SDGsゼロホームのSDGsへの取り組み
笑顔と未来のために。
株式会社ゼロ・コーポレーションは、国が長期優良住宅(※)を推奨する以前から「100年住宅」を謳ってきました。品質にこだわりながら工法を工夫し、高い施工技術を用いて定期的なアフターメンテナンス体制を構築することで、永く住み継げる家を実現させたのが『ゼロホームの100年住宅』です。ゼロホームは、100年先、さらにその先の未来へと、確かな安心をつないでいきます。
※長期にわたって良好な状態で住み続けられるための措置が講じられた優良な住宅のこと。「長期優良住宅の普及の促進に関する法律」が2009年6月4日に施行されました。
持続可能な開発目標SDGsとは
持続可能な開発目標(SDGs)とは,2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として,2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。 SDGsは発展途上国のみならず,先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり,日本としても積極的に取り組んでいます。
ゼロホームのSDGsへの取り組み
『健康経営優良法人2023』認定取得
ゼロ・コーポレーションは、「社員の健康増進を図る一つの指標」として経済産業省が創設した認証制度「健康経営優良法人2023」に認定されました。これは、2022年9月の「健康宣言」制定を含め、これまでの社員の健康に関する様々な取り組みが認められたものです。
今後も健康の保持・増進につながる取組を戦略的に実践する「健康経営」及び両立支援を増進し、社員の皆様にとって働きやすい環境整備に取り組んでいきます。