

猫と暮らす、
私たちらしい家。
2年住んでも全然飽きません。
ゼロホームさんと一緒にとことん話し合えたからですね。

- 家族構成
- ご夫婦+お子さま1人+愛猫1匹
- 延床面積
- 100.61m²(1階床面積:52.17m²・
2階床面積:48.44m²)

思い描いた暮らしを、
ちゃんとカタチに。
「猫とのびのび暮らせる家にしたかったんです」とY様ご夫妻。家づくりは、まさに“猫ファースト”でした。脱走防止のため玄関までに扉を二重に設け、階段下には猫用トイレスペースを確保。さらにキャットウォーク用の下地を壁に配し、リビングや寝室を自由に行き来できる猫トンネルを設けるなど、随所に愛情が込められています。
理想の住まいを叶えるうえで欠かせなかったのが、“何度でも打ち合わせできる”という、ゼロホームのスタンスでした。「他社では回数が決まっているところが多くて、正直その中で決める自信がなかった」とご主人。奥さまも「何でもしっかりリサーチしたいタイプなので、じっくり相談できてよかったです」と振り返ります。標準仕様の設備の選択肢が多かった点も大きな魅力に。自由度が高く、これなら“注文住宅らしい”家づくりができるなと感じたそうです。
さらに奥さまが重視したのが“性能”でした。「後から変えられない部分だからこそ、デザインより断熱や気密を大切にしたい」と考え、ゼロホームのBASE3 G1+を採用。「気密のチェックもしてくれました。数値で確認できたのでとても信頼できました」と奥さま。「手の届く範囲でできる限り高めた」という仕様には納得感があるといいます。「この家、帰ってきた瞬間からあたたかいんです。気密性が高いから、あたたかさが長く続くんだと思います」とご主人も実感。太陽光発電を取り入れたことで、電気代を気にせず使える安心感も。「猫がいるので、夏場は外出中でも冷房をつけっぱなしにするんですが、罪悪感がありません」。細部までこだわりぬいた住まいで、愛猫と、建築後に誕生したお子さまと、心地よい毎日を楽しんでおられます。
LIVING ROOM

リビングの畳スペースは守口展示場のモデルハウスを参考に。ごろんとできる心地よさに、大満足。
キッチンの高さや照明の陰影まで計算された空間は、奥さまのセンスが光ります。
DINING

BOOK SHELF

階段の腰壁を活用し、ご主人こだわりの本棚を造作。落ち着ける私的スペースの一角です。
LAUNDRY ROOM

下着やタオルがその場で片付くランドリールームは、共働き夫婦の忙しい毎日をしっかりサポート。「衣類は干して乾いたら、そのまま着ちゃうこともあります(笑)」とご主人。
TOILET


肉球模様のクロスやDIYのペーパーホルダーなど、遊び心のあるディテールも見どころ。
ENTRANCE

フレーム感にこだわった袖壁は、内側の木目と外壁の白のコントラストが美しい。「この風景を見ると“帰ってきたな”と感じます」とご主人。
OTHERS














カタログ請求
オンライン相談
土地探し相談
お電話で相談