search-icon
search-icon

子育て世代に選ばれる理由とは? 伊丹住宅展示場モデルハウスの子育てに嬉しい間取りを解説

伊丹住宅展示場モデルハウスで子育て世帯にピッタリの間取りを体感しよう

家づくりを考え始めた子育て世代にとって、「子供が過ごす場所」は暮らしやすさを大きく左右するポイントです。子供部屋の広さや数、スタディスペースの有無、家族の気配を感じられる配置など、悩みは尽きません。ゼロホーム伊丹住宅展示場のモデルハウスでは、子育て中の“今”と“将来”を見据えた間取りを提案しています。早速見ていきましょう♪

安心とプライバシーを両立する子供部屋

伊丹住宅展示場モデルハウスの子供部屋

 

伊丹住宅展示場モデルハウス2階に設けた子供部屋は、約6.3帖。未就学児のうちはおもちゃを広げて遊び場として、小学生になれば学習机を置いて勉強部屋に、さらに成長して中高生になり自分の持ち物が増えても、快適に過ごすことができるちょうどいい広さです。

 

伊丹住宅展示場のファミリークローゼットと主寝室と子供部屋のつながり

 

この子供部屋の大きな特徴は、ファミリークローゼットを挟んで主寝室と隣り合っていること。部屋が隣にあるのではなく、ファミリークローゼットを挟んでいるということが、主寝室と子供部屋が隣り合う間取りのメリットを最大限にし、デメリットを限りなく小さくしてくれています。

 

主寝室と子供部屋が隣にあるメリット
✓何かあれば親がすぐに駆け付けることができる
✓体調不良の時も見守りやすい
✓部屋で初めて1人で過ごす時間でも、扉をあければ家族の気配が感じられ孤独感が軽減

 

主寝室と子供部屋が隣にあるデメリットは、特に思春期以降に顕著になります。
✓親も子もプライバシーを確保しにくい
✓生活リズムが違うと音等が気になる
✓勉強や趣味に没頭しにくい

 

しかし間にファミリークローゼットがあるので、扉を開ければすぐに行き来できますが、子供部屋側、主寝室側の両方の扉を閉めれば一部屋が間に挟まる、子供部屋も主寝室も完全なプライベート空間となります。

 

伊丹住宅展示場モデルハウスの子供部屋のファミリークローゼットとつながるドア

 

伊丹住宅展示場モデルハウスの主寝室のファミリークローゼットとつながるドア

 

このように幼少期の安心感と思春期のプライバシーを両立できる、どの年代の子供にもデメリットの少ない間取りは、長く住む家だからこそ重要なポイントです。
ぜひ参考にしてください♪

 

伊丹住宅展示場には、子育て世帯にオススメの間取りが他にもたくさんあります。
続いて見てみましょう。

子供はもちろん家族の誰もが使える、集中できるスタディスペース

伊丹住宅展示場モデルハウスのスタディスペース

 

伊丹住宅展示場モデルハウスのスタディスペースは、階段上の吹抜けに向かって設けられています。リビングからは少し距離があるので、子供の宿題や読書、お絵かきだけでなく、大人の在宅ワークも自然と集中できるスペースです。またキッチンに近いので、家事をしながら宿題を見守れますし、在宅勤務の合間に家事を進めることができます。「リビング学習から次のステップへ進みたい」と考えるご家庭にもおすすめです。

キッチンと水回りをまとめてカジラクに♪

伊丹住宅展示場モデルハウスのカジラク動線

 

キッチンのすぐ横には、洗面やお風呂などの水回りを集約。料理とその他の家事を一気に進めることができます。キッチンからはリビングを見渡すことができるので、子供の見守りも問題なし。毎日の暮らしを快適にできるレイアウトです。

リビングから続くアウトドアリビングで、広がる子育ての選択肢

伊丹住宅展示場モデルハウスのアウトドアリビング

 

10帖を超える広さのアウトドアリビングは、様々に使える魅力的な空間です。家にいながら外の空気を感じられ、子供だけでなく大人もリラックスやリフレッシュができる心地よいスペース。未就学児のお子様なら公園がわりに使うこともできる広さで、プールやシャボン玉など様々な遊びを楽しめます。お友達家族と集まるホームパーティーの時にはリビングとの間の窓を開け大きな空間を楽しめ、思い思いの場所でくつろぐことができます。

伊丹住宅展示場で体感したい「子育てしやすい間取り」

間取り図だけでは分からない部屋同士の距離感や、空間のつながりを実際に体験できるのが、モデルハウスです。ゼロホーム伊丹住宅展示場で、実際にモデルハウス内を歩きながら子育て世代の暮らしをリアルに体感しませんか?「子ども部屋の広さはイメージ通りか」「スタディスペースは使いやすいか」「動線は使いやすいか」など、ぜひご家族で確認してみてください。お待ちしています。

関連キーワード
この記事をシェア

おすすめ記事