ゼロホームは京阪グループの一員です

ゼロの標準仕様は、耐震性能【等級3】最高等級です。

住宅性能評価:構造の安定

耐震性能【等級3】最高等級
数百年に一度発生する地震(東京では震度6強から震度7程度、阪神・淡路大震災相当)の1.5倍の地震力に対して倒壊、崩壊せず、数十年に一度発生する地震(東京では震度5強程度)の1.5倍の地震力に対して損傷しない程度です。
※間口7.2m×奥行7.2m未満の建物の場合は耐震性能は等級2となる場合があります。
※ただし、お客様のご要望により間取り変更した場合、上記の等級をクリアできない場合もございますので、ご了承下さい。

耐震性能【等級3】の間取り例小山・ハナミズキの家

耐震性能【等級3】の間取り例(小山・ハナミズキの家)

Q.まちなかではどうして耐震等級2なの?
どうして耐震等級3にはできないの?

A.京都の密集市街地には、狭小敷地・狭小間口・うなぎの寝床の形状の敷地が多く、そのような敷地で耐震等級3を実現するためには、壁が多くなり、非常に住まいにくい建物になってしまいます。そのため、ゼロではまちなかの場合(間口7.2m×奥行7.2m未満の建物)は耐震等級2としています。

まちなかタイプの間取り例1 まちなかタイプの間取り例2
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